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おとめ日記/南仏へお引越し
ボンジュール、“おとめ”です。
ごぶさたしています! というのも、私、最近南仏に引っ越ししました。住み慣れたリヨンを離れ、南の方にぐぐっと下がったところ、Luberon(リュベロン)という地域に越してきました。まさに、みなさまが思い浮かべる “プロヴァンス”の世界が広がるのどかで自然の美しい場所。おとめが引っ越してきたのは、目を開けていられないほどの陽射しが差し込む“Lourmarin(ローマラン)”と呼ばれる小さな村です。
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おとめ日記/おとめコレクション~プリント図案~
ボンジュール“おとめ”です。
フランスは各地で雪が降りとっても寒い日々が続いています。
大好きな蚤(のみ)の市めぐりもちょっとの間おあずけですが、今回はまたおとめのとっておきのコレクションをご紹介したいと思います。
この写真のような図案がプリントされているもの、これにとっても惹かれてしまうのはおとめだけでしょうか?
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おとめ日記/フランスのお正月
Bonne année!!
明けましておめでとうございます、“おとめ”です。
今年も、フランスの生活や手づくり情報をお届けしていきます。
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さて、日本のみなさまはどんなお正月を過ごしましたか?
フランスのお正月といえば、このケーキを食べます。
おとめ日記/おとめコレクション~アンティークカタログと新聞~
ボンジュール、“おとめ”です。
前回は、リヨンの蚤(のみ)の市をご紹介しましたが、今回は日ごろおとめがフランスの蚤の市で集めたコレクションをちょっとだけご紹介しちゃいます。
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今回は、おとめが今一番はまっている古い刺しゅう新聞と古いカタログ類。
これはフランスの老舗の百貨店のカタログたち。
なんと1909年のものなのに、中に生地見本がそのまま残ってついていました! これには感激。100年も経っているのにこんなにきちんと残されているなんて。
これらはリネン生地の見本のようです。
おとめ日記/リヨンの蚤の市 ~お気に入りのお店~
おとめ日記/アーティストの村 "Turquand" Vol.2
おとめ日記/アーティストの村 "Turquand" Vol.1
ボンジュール、“おとめ”です。
フランスのバカンスもとうとう終わり、なんだか少しさみしいシーズンになりました。
またいつも通りの毎日の始まり。
おとめはバカンスの締めくくりに、“Turquand(トューカン)”というTours(トゥール)の近くにある小さな村を訪ねました。そこは、村がアーティストにアトリエを貸し、アーティスト活動を支援しているまさにアートの村なのです。
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おとめ日記/モンブランの周りを山歩きVol.2
ボンジュール、フランスの田舎でバカンス中の“おとめ”です。
前回に引き続き、モンブランのふもとを山歩きしたときのこと。
このあたりは、たくさんの野生動物がいることで有名です。
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おとめ日記/モンブランの周りを山歩きVol.1
ボンジュール、“おとめ”です。
フランスはすっかり夏のバカンスの季節まっただ中!
都心部の交通機関はバカンスのための特別なスケジュールで営業中です。
お店は休みに入りつつあります……。
というわけで、フランスの手づくり情報や展示会の情報などもしばしお休み。
おとめもフランス人に負けじとバカンス情報をお届けします。
海はもちろん混み合うこの季節ですが、山も避暑地として大人気。
おとめは先日モンブランの周りの山々をハイキングしました。
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おとめ日記/フランボワーズの季節
フランスの田舎からボンジュール。“おとめ”です。
みなさま、「フランボワーズ」ってよく食べますか?
日本ではオシャレなカフェでフランボワーズのタルトやムースを食べる機会はあっても、日常的に食べることは少ないおとめです。でも、ここフランスではフランボワーズがいっぱい! フランボワーズをこんなにたくさん食べたのは人生初です。そして、「フランボワーズ狩り」をしたのも人生初でした。ということで今回はそのフランボワーズ狩りについて書いてみます。
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おとめ日記/陶芸家のアトリエで
ボンジュール、“おとめ”です。
フランスの夏、フランス人はみんな田舎で過ごすので、リヨンの夏は空っぽです……。
このバカンスシーズンに入る直前がさくらんぼの季節ということで、リヨンの近くの村に住む陶芸家の友人の自宅兼アトリエでさくらんぼ狩りを経験させてもらいました。
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おとめ日記/アヌシーの蚤の市
おとめ日記/南仏へバカンス
ボンジュール、“おとめ”です。
フランスもすっかり初夏の陽気です!
5月のフランスは祝日だらけでその前後を休みにしてしまうのがフランス人流。
つまり、バカンスにでかけてしまうのです。
日本でいうゴールデンウィークみたいなものが3回ほどある5月のフランス。
日本人としてはうらやましい限りですね……。
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ということでそのバカンスを利用して、おとめも先日南仏に出かけてきました。
おとめ日記/リヨンの蚤の市
おとめ日記/SAJOUのアトリエ
おとめ日記/l'aiguille en fête
おとめ日記/世界遺産「リヨン」
ボンジュール! フランス在住の“おとめ”です。前回に引き続き、今おとめが住んでいる都市「リヨン」ついて紹介します。リヨンの旧市街Vieux Lyon(ビューリヨン)から絹織物の職人たちがかつて働いていたCroix-Rousse(クアルース)までの地区は、世界遺産として認められています。リヨンは何といっても絹織物が栄えた都市。また、印刷業が栄えた都市としても有名です。それからフランスを代表とする美食の街であるため、たくさんの有名なレストラン、ビストロ、パティスリーがあり、料理人やパティシェが勉強しにきます。その他にも、Guignol(ギニョール)と呼ばれる人形劇や、古い建築、美術館、作家たちが集うアトリエ、ギャラリーなどなど。まさに、芸術と美食の歴史ある街。
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おとめ日記/リヨンのマルシェ
こんにちは!フランス在住の“おとめ”です。今年のフランスは極寒です!毎日の気温はマイナス続き……。
おとめが今住んでいるのは「リヨン」という世界遺産に指定されている都市です。世界遺産だけあって、本当に歴史の深い美しい街なんですよ。そしてリヨンは「絹織物」の歴史を誇る手しごとの街でもあります。クチュリエで紹介していきたい歴史や文化が至るところにあるので、今年もリヨンを中心にフランスの手づくりや文化を紹介していきたいと思います!
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今回はリヨンのマルシェについて。おとめが買い物に行くのはスーパーマーケットでもコンビニエンスストアでもありません。何といっても道に立つスタンドが魅力のマルシェ。
おとめ日記/ Le Salon marie claire idées
こんにちは!フランス在住の“おとめ”です。今日は、先月パリで行われた“ Le Salon marie claire idées”に行ってきたのでレポートしますね。
手芸好きの愛読書とも言える“marie claire idées”。その展示会がパリで行われ、おなじみのブランド“メゾン・サジュー”が出店しました。
おとめ日記/ クレッシュ・ド・ノエル
おとめ日記/「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール ドイツの綿麻テープの会」の使い方
ボンジュール、“おとめ“です!前回ご紹介したフランスの刺しゅうクロス専門店「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」、このなまえ、覚えていただけましたか?
今回は、このシリーズの中から「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール ドイツの綿麻テープの会」のちょっとしたひと工夫でかわいくなる使い方をお教えします!
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おとめ日記/「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」名前の由来は?
こんにちは、“おとめ”です。
前回ご紹介した「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」 、なまえを覚えていただけましたか?実はおとめもこのなまえを、覚えるまで時間がかかりました!フランス語はむずかしいですね……。
今日はこのなまえの由来と、イチオシの商品をクローズアップしてご紹介したいと思います。
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おとめ日記/「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」初登場!
ボンジュール、“おとめ”です!
今回は、『クチュリエ帖』の2008初夏号でデビューしたパリのおしゃれな手芸屋さん「La Croix & La Maniere(ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール)」の紹介をしたいと思います。
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パリ11区、フェデルブ通りにある「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」は刺しゅう生地を中心としたパリでもとてもめずらしい、ちょっと隠れ家的なメルスリー。
出会いは去年の初夏におとめがパリのお店を訪れたことから……。
おとめ日記/「SAJOU」×「Couturier」ができるまで~前編~
『Couturier[クチュリエ]2008年 春夏号』も書店での発売がスタートし、その中で、初の「メゾン・サジュー」とのコラボレーション商品がデビューしました。
「サジュー×クチュリエ パリの手芸屋さんの思い出をつづるクロスステッチフレームの会」
「サジュー×クチュリエ フランスの古いお針箱から見つけて復刻した糸巻きカードの会」
「サジュー×クチュリエ フランスのサンテティエンヌから届いた復刻チロリアンテープの会」
「サジュー×クチュリエ フランスの田舎のおうちで使われていたメゾンテープの会」
これら4つは、「メゾン・サジュー」のオーナーである「フレデリック・クレスタン=ビエ」さんのアトリエに何度も通い、ミーティングを重ねてできたおとめのこだわりの商品。今回はフレデリックさんについてちょっと触れてみたいと思います。
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おとめ日記/アンダルシア紀行Vol1.~セビリアの素敵なガイドさん~
こんにちは、“おとめ”です。
気候も春らしくなってきて、旅に出たい気持ちでいっぱいです!
前回に引き続き、スペインについての旅日記ですが、バルセロナからずーっと南に移動してアンダルシア地方をちょこっとご紹介。
その前に、
バルセロナで訪れたチロリアンテープ屋さんの写真をお見せします。棚の上から下まですべてテープがずらり! でも、すべて情熱的なスペインらしい大きな柄とビビッドなカラーが特徴。ここはどうやらフラメンコの衣装に付けるテープ屋さんらしいのです。
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おとめ日記/バルセロナ紀行Vo2.~古いものと新しいもの~
おとめ日記/プラハ紀行~プラハのクリスマス~
こんにちは、“おとめ”です。
2008年初めてのおとめ日記です。
みなさま、今年もどうぞよろしくお願いします。
さてさて、前回に引き続きバルセロナをご紹介しようと思ったのですが、クリスマスをプラハで過ごしたので、今回はその様子をちらりとお見せします。
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初めて行ったプラハ。
クリスマスシーズンのプラハの街並みは気温が零下であることを忘れさせてくれるほどの美しさでした。
おとめ日記/バルセロナ紀行Vol.~老舗の多い街~
おとめ日記/パリ紀行Vol.8~パリの手芸屋さん②~
ボンジュール!プランナーの“おとめ”です。
前回に引き続き、おとめの好きなパリの手芸屋さんを写真でちらりとご紹介します♪
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勝手なイメージだけかもしれませんが、パリの手芸屋さんで売っているアイテムとして「リボン」はとってもよく見かける気がします。このお店は、リボンの宝庫。
おとめ日記/パリ紀行Vol.7~パリの手芸屋さん①~
おとめ日記/パリ紀行Vol.6~ヴァンヴの蚤の市~
パリ紀行Vol.5~ベルサイユとメゾン・サジュー~
こんにちは。お久しぶりです。
プランナーの“おとめ”です。前回の日記からずいぶん間があいてしいまいました。
というのも、長い休暇をもらってまたパリに行ってきたんですよ。
パリが好きな理由はいまだ自分でもよくわからないけれど、
いつも初めて行くようなドキドキ感があって、本当に行けば行くほど魅力的な場所です。
今回は、前回「メゾン・サジュー」に行ったときのベルサイユの写真を紹介しますね。
まず、ここは、サジューのオフィスの裏手にあたる素敵なお庭。
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おとめ日記/パリ紀行Vol.4~メゾン・サジュー訪問~
こんにちは。プランナーの“おとめ”です。
6月のパリに行ってきました!!
久しぶりのパリ紀行の更新です!
今回のパリ行きの目的は「メゾン・サジュー」のオフィスにおじゃますること。
初めてオーナーのフレデリック・クレスタン=ビエさんにお会いしましたよ!
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おとめ日記/「SAJOU」デビューの巻Vol.4
こんにちは! “おとめ”です。
シリーズでお送りしている「SAJOU(サジュー)」。サジュー=「MAISON SAJOU(メゾン・サジュー)」は、19世紀のフランスの貴婦人たちが愛用していた刺しゅう図案集や、お裁縫道具を復刻しているフランスのベルサイユにある小さなメゾン。
『クチュリエ』では、サジューのオーナーであるフレデリック・クレスタン=ビエさんと一緒に手づくりキットなど商品化し、みなさまにご紹介しています。
今日は、その中から「サジュー フランスの復刻図案 ポストカードセットの会」をご紹介したいと思います。
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おとめ日記/『SAJOU』デビューの巻Vol.3
こんにちは。
プランナーの“おとめ”です。
前回、フランスのお裁縫道具を復刻している「メゾン・サジュー」をご紹介してから少し時間が経ちましたが、みなさま興味を持っていただけましたか?
今回はサジューのコレクションについて、こだわりのポイントと製作例についてご紹介しますね。
「サジュー」といえば豊富なクロスステッチ図案のコレクションが魅力のひとつ。『クチュリエ』で現在ご紹介している「サジュー」の代表的な商品といえば、「サジュー フランスの復刻クロスステッチ 図案集の会」。
サジューといえばフランスのアンティーク図案。そしてこれは当時の図案を復刻してジャバラ式の装丁で作った図案集のコレクションです。
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おとめ日記/『SAJOU』デビューの巻Vol.2
こんにちは、プランナーの“おとめ”です。
GWも明けて、初夏の気配が感じられるような陽気になりましたね!
さて、前回のおとめ日記で紹介した「SAJOU(サジュー)」ですが、今回は「SAJOU(サジュー)」の歴史を少しご紹介したいと思います。
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“サジュー”の歴史は長く、19世紀までさかのぼります。針仕事が女性達のたしなみであったその時代……。
おとめ日記/『SAJOU』デビューの巻Vol.1
こんにちは。プランナーの“おとめ”です。
今回は、3月19日に編集部の“コンチ”がブログで紹介してくれた新カタログ『クチュリエ帖』、その“5月号”でデビューすることになった、この春イチオシのブランド「MAISON SAJOU」を紹介したいと思います。
「MAISON SAJOU」は「メゾン・サジュー」と読み、フランスのベルサイユにあるちっちゃなメゾン。19世紀のフランスの貴婦人たちが愛用していた刺しゅう図案集や、お裁縫道具を復刻しています。
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おとめ日記/ムラーノ島へ行ってきました
すっかり春めいてきましたね。
あったかくなると、すぐに旅の計画を立てたくなってしまうおとめです。
今回はイタリアの「ムラーノ島」というガラスで有名な島に行ったときのことをお話ししたいと思います。
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おとめ日記/宇山あゆみさん「60~70’s 少女の想い出展」に行ってきました!(Vol.2)
こんにちは、プランナーの“おとめ”です。
前回に引き続き、宇山あゆみさんのコレクション展示会の様子をレポートしたいと思います! 今回も、特別に許可をいただいて撮影した会場の写真を交えて、みなさまに展示の様子をレポートしたいと思います。
宇山さんのコレクションはポーズ人形だけにとどまりません。
昭和の古き良きもののコレクターである宇山さんは、その時代に少女だった人なら誰でもなつかしい思いでいっぱいになるような、こまごましたおまけやアクセサリー、ぬりえやぬいぐるみなどのおもちゃ、とにかく数え切れないほどのコレクションをお持ちです。
会場では、それらがショーケースにところ狭しと並べられています。
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おとめ日記/宇山あゆみさん「60~70’s 少女の想い出展」に行ってきました!(Vol.1)
プランナーの“おとめ”です、こんにちは。
1月17日にブログでお知らせした、『クチュリエ』のキットのコラボでも大人気の作家さん、宇山あゆみさんのコレクションの展示会、『60~70’s 少女の想い出展』(横浜人形の家にて)に行ってきました!
宇山あゆみさんは、以前にもプログでちょこっとご紹介しましたが、人形・マスコット作家であるとともに、昭和の古きよきもののコレクターでもあります。
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特別に会場の写真撮影の許可をいただいたので、みなさまに写真を交えて展示の様子をレポートしたいと思います。
お知らせ/宇山あゆみさん「60~70’s 少女の想い出展」
プランナーの“おとめ”です、こんにちは。
今回は、クチュリエキットでのコラボでも大人気の作家さん、宇山あゆみさんの展示の告知をさせていただきます。
「60~70’s 少女の想い出展」
会期:2007年1月28日(日)まで
場所:横浜人形の家 2階 多目的室にて
※詳細は下記にお問い合わせくださいね。
横浜人形の家
〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町18番地
電話:045-671-9361
FAX:045-671-9022
宇山さんは、以前にもプログでちょこっと紹介しましたが、昭和の古きよきもののコレクターでもあります。お母さま世代にとってはとても懐かしく、お子さま世代にとってはレトロでキュートなものをものすごい数、集めていらっしゃいます。
おとめ日記/パリ紀行Vol.3
おとめ日記/パリ紀行Vol.2
みなさまこんにちは。プランナーの“おとめ”です。
前回に引き続き、パリの「Anvers」駅界隈の手芸屋さんの様子をご紹介したいと思います。 生地屋さんだけでなく、リボンやレース、ボタンなどの細かいパーツを扱う手芸屋さんが立ち並んだこの通りのお店(手芸屋さん)はどこも色合いが鮮やかで、パーツたちも日本よりもかなりカラフルな色遣いが印象的です。
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おとめ日記/パリ紀行Vol.1
こんにちは。プランナーの“おとめ”です。
突然ですが、みなさまが「旅」をするときの目的は何ですか?
おとめはとっても旅好きです。旅の醍醐味は何だろう?とふと考えてみたところ、「のんびりする」とか「おいしいものを食べる」とか「観光名所をめぐる」とか、、、そんなんじゃないなあと。
それよりは、「その土地の人にウソでもいいからなりきる」ことが目的であって、旅はお手軽に日常生活と違う感覚を味わえる私の一番の「現実逃避!?」なんでしょうね……。(決しておシゴトが嫌なわけではありません!!)
そんなおとめが何度か訪れたことのあるフランス、パリの街を少しご紹介したいと思います。
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