おとめ日記/素敵なシャンブルドット
ボンジュール、南仏暮らしの“おとめ”です。日本も暑い日が続いていますか? ここ南仏は気温が約40度という驚きの暑さです! でも、南仏のいちばんのシーズンは夏! バカンス時期には各国からたくさんの観光客が訪れます。村の中でもフランス語が聞こえてくることは稀で、あらゆる言語が飛び交うんです。そんな観光客でにぎわうおとめのお気に入りの“シャンブルドット(ペンションのような宿)”をご紹介します。
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このシャンブルドットはおとめの住んでいる村“Lourmarin(ローマラン)”にあります。17世紀の建物をそのままシャンブルドットにしたという、ため息が出るようなまさに南仏らしい宿。
お部屋にはアンティークのものや、絵画が飾られ、まさにフランスの古いおうちに住んでいるかのよう。ベッドカバーひとつとっても、お手製のキルト、なんてぜいたくです。






























































