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前回、雑貨デザイナーの原優子さんに手づくりの楽しさについてお話をおうかがいしました。今回は、リングワークを考案された、刺しゅう作家の久家道子さんに手づくりの楽しさや意味など、素敵なお話をうかがいました。久家さんは、いまも教室で刺しゅうを教えていらっしゃいます。

「人にとって、手づくりはなくてはならないもの」の続きを読む

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前回は、リングワークのキットの製作秘話をご紹介しましたが、今回は、一緒にコラボさせていただいたお二人のうちのひとり、原優子さんに手づくりの楽しさについてお話をおうかがいしました。とにかく手を動かすことが好きだとおっしゃる原さんは、ぬいぐるみやリングワークの作家として活躍中の雑貨デザイナーです。

「アタマの中は、手づくりでいっぱい!」の続きを読む

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前回、刺しゅう作家の久家道子さんが考案した「リングワーク」手づくりの魅力についてお伝えしましたが、そのリングワークと運命的な出会いをはたした、雑貨デザイナーの原 優子さん。久家さん監修のもと、クチュリエコラボが実現した「リングワークの毎日小物の会」ですが、今回は、その製作秘話に迫ります。

「こんなにかわいいのに意外なほど簡単なリングワークの製作秘話」の続きを読む

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フランスの伝統布「トワル・ド・ジュイ」。この秋の『Couturier 2016-'17年 秋冬号』では、人気のジュイの布が、使いやすいシール付きクロスとなって新登場。前回、このシール付きクロスを使って、靴箱を利用した簡単リメイクをご紹介しましたが、今回も引き続き、お手軽カルトナージュのアイデアをご紹介します。

「空き箱がアンティーク調の小箱に簡単リメイク」の続きを読む

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「リングワーク」という手づくりをご存知ですか? リングワークとは、60年代に刺しゅう作家の久家 道子さんが考案した手芸法。リングにくるくると糸を巻き付けて刺しゅうを刺していくリングワークの魅力を、4回にわたってご紹介します。

「かわいくて懐かしい 「リングワーク」の魅力に迫る!」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、初参加のUさんのレッスンをご紹介します。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年8月レッスンレポート」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。今年もフランスの長い夏のバカンスが終わりました。今年の夏はあまり遠出をしなかったおとめですが、出かけなくても夏を味わう方法はたくさん。そのひとつとして、「アイスクリームを味わう!」。というのも、おとめはアイスクリームが大好物なんです! そんなわけで、夏の思い出の、今年味わったアイスクリーム屋さん2店舗をご紹介したいと思います。

「好きなものを味わうしあわせ。フランスの夏の思い出」の続きを読む

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18世紀、世界中を魅了したフランスの伝統布「トワル・ド・ジュイ」。この秋発刊の『Couturier 2016-'17年 秋冬号』では、人気のトワル・ド・ジュイが使いやすいシール付きクロスで新登場!
今回、「第9回フェリシモ クチュリエ大賞」でクチュリエ大賞を受賞された阿部 久見子さんに、簡単だけど完成度の高い「お手軽カルトナージュ」のアイデアをうかがいました。3回シリーズでご紹介します。

「リメイクとは思えない上質感!お手軽カルトナージュを楽しもう」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのこはるが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年9月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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こんにちは♪ 大阪市・東住吉区で『みんなのクチュリエ教室』を開催している、市場啓子です。
今回、大阪にある近鉄文化サロンあべのにて行われた体験会をレポートします。

「市場啓子のかぎ針編み講座 2016年7月レッスンレポート」の続きを読む

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こんにちは! クチュリエ編集部スタッフのきのぴーです。夏の長期休暇を利用して、北欧、スウェーデンへふらり一人旅してきました。もともと手芸材料が好きな私は、海外へ行くと必ずその国の手芸屋さんに立ち寄ってしまいます。今回も、スウェーデンの中心街ストックホルムの、とある手芸屋さんにふらり寄り道です。

「ストックホルムの手芸屋さんへふらり寄り道」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。 今月も先月に続いて、Sさんのレッスンをレポートします。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年7月レッスンレポート」の続きを読む

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前回は、人々の暮らしの中から生み出された美しい文化「ハンガリー刺しゅう」について、筒井はるみさんにお話をおうかがいしました。今回は、筒井さんとのコラボで誕生した「ハンガリー刺しゅうの布小物の会」のデザインについて、くわしくご紹介をしていただきました。

「カラフルな配色とバリエーション豊かな表情が魅力のハンガリー刺しゅう」の続きを読む

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こんにちは。クチュリエ編集部です。切り絵作家 竹内一永(たけうちかずひさ)さんの個展が、島根で開催されます。竹内さんは、クチュリエの手づくりキット「美しいシルエットに魅せられる 四季の切り絵の会」でデザインコラボされている人気の作家さんです。

「切り絵作家、竹内一永さんの個展が開催されます」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。
夏真っ盛りのフランス! 今年の夏はバカンス客であふれ返る南仏をちょっと離れて、スイスとフランスの国境、オートサヴォワ地方を堪能してきました。

「大自然に感動! スイスとの国境、オートサヴォア地方をたずねて」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのユミが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年8月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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ビーズワーク作家の下山田 幸子さんとコラボした「一面のビーズが華やか! マレー半島に伝わる プラナカンビーズ刺しゅうがまぐちの会」。前回は、プラナカンとのドラマティックな出会いについておうかがいしました。最終回は、下山田さんのこだわりと、作品をきれいに仕上げるコツをおうかがいしていきます。

「作るのも使うのも楽しい! プラナカンビーズの魅力」の続きを読む

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夏はついつい夜遅くまでテレビを観たりして、夜更かしをしがちですよね。特に休日は時間を忘れてだらだらしてしまうことも……。今回は、ちょっとしたすきま時間や待ち時間に楽しめる手づくりを、所要時間別にご紹介します!

「夏の夜更かし★すきま時間を素敵に過ごす「手づくりのすすめ」」の続きを読む

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前回、ハンガリー刺繍研究家の筒井はるみさんに、ハンガリーに息づく素朴であたたかな刺しゅうの世界をご紹介いただきました。引き続き今回は、ハンガリー刺しゅうとの出会いや暮らしの中から生み出される文化などについて、お話をおうかがいしていきます。

「ハンガリーの人々の暮らしの中から生み出された美しい文化」の続きを読む

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7月29日にクチュリエの編み図本『かぎ針編みで咲かせよう 季節のお花モチーフ 200の編み図デザイン』が新発売。1年前に発売したかぎ針編みの編み図本がさらにパワーアップして、全国書店、amazonより販売いたします。

「ついに完成! 永久保存版のかぎ針編みの編み図デザイン集が新発売」の続きを読む

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新しいものと古いものが混ざりあう国、ハンガリーに伝わる手仕事、「ハンガリー刺しゅう」には不思議な魅力があります。ハンガリーと日本を行き来しながら研究を重ねる、ハンガリー刺繍研究家の筒井はるみさんに、ハンガリー刺しゅうの背景についてお話をおうかがいしました。

「ハンガリーに息づく、素朴であたたかな刺しゅうの世界」の続きを読む

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前回、ビーズワーク作家の下山田 幸子さんに、「プラナカン」についてお話していただきましたが、今回は引き続き、プラナカンとのドラマティックな出会いについておうかがいしました。

「ダイヤモンドのようなビーズの輝きに惹かれて」の続きを読む

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こんにちは♪  横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、以前通信教育で挫折して、再びかぎ針編みにチャレンジ中のSさんのレポートです。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年6月レッスンレポート」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのチャッピーが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年7月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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精巧で美しいビーズ刺しゅうやパステルカラーで彩られた建築やタイル。マレー半島に移り住んだセレブリティーたちが育んだ華やかなプラナカン文化に魅せられたビーズワーク作家、下山田 幸子さんにその魅力をおうかがいしました。

「マレー半島で築かれた華やかな「プラナカン」の世界へ」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。太陽が沈むのもずいぶんと遅くなりました。ヨーロッパは夏はサマータイムになるので、南フランスは22時頃まで明るいんです。そんな季節は、夜(と言っても明るい時間帯ですが)にいろいろなイベントが行われます。そのうちのひとつとして、ナイトマーケットがあります。おとめの住む村の近くのLourmarin(ルールマラン)ではマーケットはマーケットでも、生産者の人ばかりが集まる農家マーケットが毎週火曜日にあります。

「南フランスの夏のお楽しみ「ナイトマーケット」」の続きを読む

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アルファベットや数字を使った大人かわいいステッチが日本でも人気のモニックさん。前回はモニックさんの「インスピレーションを生み出す海辺のアトリエ」をご紹介しましたが、今回は、新作のパンチングエナメルのことなど、作品への思いやこだわりをおうかがいしました。

「自由を楽しむパンチングエナメルの魅力」の続きを読む

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7月6日(水)~12日(火)までの7日間、大阪の阪急うめだ本店の9階催場にて、「FUN TO CREATE つくるときめき セッセ手芸雑貨マルシェ2016」が開催されます。クチュリエが、期間限定ショップとして出店します!

「期間限定! クチュリエのお店をオープンします」の続きを読む

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バスケット形お裁縫箱の伝統の技術を受け継ぐために立ち上がった人々、中川満株式会社さんの案内で、いよいよこの道60数年の佐藤さんの仕事場へ。中川さんは佐藤さんの仕事場を訪れるたび、材料や道具を無駄にしない、誠実で真摯な日本のものづくりの魂を感じるそうです。

「手づくり文化を支える職人さんの工房を訪ねて」の続きを読む

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バスケット形のお裁縫箱を60年以上作り続けている、最後の職人となった佐藤昭治さん。その人柄と技術に惚れ込んで、なんとか継承しようと立ち上がったのが、昭和46年創業のころから佐藤さんとお付き合いがあった地元の鞄メーカー中川満株式会社の中川浩幸さんたちでした。

「伝統の技術を受け継ぐために立ち上がった人々」の続きを読む

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かつて日本の多くの家庭にあったバスケット形のお裁縫箱。昭和レトロなかわいさと軽く丈夫な使いやすさから、今も全国から修理の依頼や受注があるという隠れた名品。このお裁縫箱を60年以上作り続けている職人さんがいると聞き訪ねてきました。

「バスケット形のお裁縫箱にはこんな物語が」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。南仏はすっかり夏の気配です。いろんなイベントが行われる季節、おとめの住む村の近くで開催された「アーティスト本マーケット」にて活版印刷のワークショップに参加してきました。

「フランス職人に学ぶ 活版印刷のワークショップ体験」の続きを読む

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刺しゅう作家、モニックさんのアトリエは、フランス南西部バスク地方の別荘にあります。前回は、モニックさんがオーナーのパリのお店「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」をご紹介しましたが、今回は、一年のほぼ半分を過ごすという自然豊かな海辺のアトリエでの暮らしや、作品づくりのお話などをうかがいました。

「インスピレーションを生み出す海辺のアトリエ」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、遠方からお越しののOさんと、前回ベビーシューズを編んでいたCさんのレポートです。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年5月レッスンレポート」の続きを読む

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日本からもファンが訪れるパリの手芸屋さん「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」。そのオーナーであり刺しゅう作家として活躍されているモニック・リヨネさんに作品やお店についてお話をうかがい、3回シリーズの連載でお届けします。

「パリで人気の手芸屋さん「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」」の続きを読む

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こんにちは♪ 千葉県松戸市で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、上野裕子です。今回は、千葉県のKさんが「おしゃれなアニマルファッションショー コットン糸の着せかえ編みぐるみの会」の「チュニックワンピースのネコのジェニー」の完成までをレポートします。

「上野裕子のかぎ針編み講座 レッスンレポート」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのデコが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年6月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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前回「クチュリエとのコラボで新たな魅力を再発見!」では、復刻したトワル・ド・ジュイの生地についてご紹介しましたが、フランスではテキスタイルは日常で使われるものであり、芸術品としてとらえられることは長い間なかったといいます。「暮らしの中の芸術」ともいえるトワル・ド・ジュイ。現代の私たちが楽しむヒントを博物館の館長エスクラールモンド・モンティユさんにおうかがいしました。

「なにげない日常を彩る、暮らしのなかの芸術」の続きを読む

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前回の「RUKOさん流フェルトスウィーツをリアルに仕上げるコツ」に引き続き、フェルトスウィーツ作家のRUKOさんにお話をうかがいました。最終回はRUKOさんの監修のもとで誕生した、新しいキット商品についてのインタビューをお伝えします。

「リアルでおいしそう! RUKOさんこだわりのキット商品をご紹介」の続きを読む

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社歴はそこそこですが、本年度よりクチュリエの担当になりましたTです。この夏向けにUVレジンの特集を組もうと提案し、実際に自分でも初めてUVレジン手づくりに挑戦することに……。手を動かすことは好きなのですが、果たしてどこまでできるのか! 私で大丈夫なのか? 不安だらけですがチャレンジしてみました。

「からだはおっさん、中身は乙女! クチュリエ編集部員TがUVレジンに挑戦」の続きを読む

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前回、「18世紀のフランスが息づく、トワル・ド・ジュイの世界へ」をご紹介しましたが、2014年にクチュリエはトワル・ド・ジュイ博物館とのコラボレーションにより、ていねいに図案を修復した夢の復刻を実現しました。その美しい生地は人気アイテムのひとつになっています。今回はその出会いについてご紹介します。

「クチュリエとのコラボで新たな魅力を再発見!」の続きを読む

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前回、フェルトスウィーツ作家のRUKOさんに、「見ているだけでしあわせ!? 魔法のフェルトスウィーツの作り方」についておうかがいしました。今回は、日々の創作生活や上手になるテクニックを教えていただきます。RUKOさんならではのこだわりをご紹介しますね。

「RUKOさん流フェルトスウィーツをリアルに仕上げるコツ」の続きを読む

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世界中の人々から愛されるフランスの伝統的なプリント生地トワル・ド・ジュイ。2016年6月14日から東京のBunkamura ザ・ミュージアムで「西洋更紗トワル・ド・ジュイ展」が開催されます。その準備で来日されていたトワル・ド・ジュイ博物館の館長エスクラールモンド・モンティユさんに、その魅力をおうかがいしました。

「18世紀のフランスが息づく、トワル・ド・ジュイの世界へ」の続きを読む

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リアルでおいしそう! と評判のフェルト作家RUKO(るこ)さんに、フェルトスウィーツづくりを始められたきっかけや魅力についておうかがいしました。3回シリーズでお届けします。

「見ているだけでしあわせ!? 魔法のフェルトスウィーツの作り方」の続きを読む

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こんにちは。編集部のちゅうです。前回「やるぞ!」とご報告してから時間が経ちましたが、今回いよいよ製作の様子をレポートします。チャレンジするのは、「きれいに作れるコツが学べる『はじめてさんのきほんのき』レッスンの会」です。

「慎重派のA型がつまみ細工を作ったら……」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、初参加のCさんのレッスンをご紹介します。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年4月レッスンレポート」の続きを読む

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前回の石井寛子さんのアトリエ紹介に続いて、今回は石井さんが手がけられた新作「はじめてさんのきほんのき 石井寛子さんの刺しゅう教室の会」についての思い、そして、これから刺しゅうを始められる方へのメッセージをいただきました。

「簡単で満足度の高い作品が作れる注目のキットに込めた思い」の続きを読む

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毎月たくさんの素敵な手づくり作品が寄せられる「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのルルが今月の「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年5月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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刺しゅう作家の石井寛子さんに、前回のアトリエ訪問に引き続き、お話をうかがいました。今回は、石井さんのふだんの暮らしや素敵なアトリエについてお伝えします。かわいらしい作風からは想像できないあれこれをご紹介します。

「素敵な刺しゅう作品が生まれる秘訣! こだわりのアトリエでの暮らし」の続きを読む

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「つまみ細工」は、江戸時代に生まれた手工芸。一見むずかしそうに見えますが、基本は生地を小さくカットして、折ってつまんで貼り合わせていくというシンプルな技法です。お裁縫が苦手な手づくり初心者さんでもトライできる、話題の手づくりに挑戦してみませんか。

「テレビCMで話題! 切ってつまんで貼るだけで完成の人気手づくり」の続きを読む

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