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新しいものと古いものが混ざりあう国、ハンガリーに伝わる手仕事、「ハンガリー刺しゅう」には不思議な魅力があります。ハンガリーと日本を行き来しながら研究を重ねる、ハンガリー刺繍研究家の筒井はるみさんに、ハンガリー刺しゅうの背景についてお話をおうかがいしました。

「ハンガリーに息づく、素朴であたたかな刺しゅうの世界」の続きを読む

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前回、ビーズワーク作家の下山田 幸子さんに、「プラナカン」についてお話していただきましたが、今回は引き続き、プラナカンとのドラマティックな出会いについておうかがいしました。

「ダイヤモンドのようなビーズの輝きに惹かれて」の続きを読む

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こんにちは♪  横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、以前通信教育で挫折して、再びかぎ針編みにチャレンジ中のSさんのレポートです。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年6月レッスンレポート」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのチャッピーが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年7月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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精巧で美しいビーズ刺しゅうやパステルカラーで彩られた建築やタイル。マレー半島に移り住んだセレブリティーたちが育んだ華やかなプラナカン文化に魅せられたビーズワーク作家、下山田 幸子さんにその魅力をおうかがいしました。

「マレー半島で築かれた華やかな「プラナカン」の世界へ」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。太陽が沈むのもずいぶんと遅くなりました。ヨーロッパは夏はサマータイムになるので、南フランスは22時頃まで明るいんです。そんな季節は、夜(と言っても明るい時間帯ですが)にいろいろなイベントが行われます。そのうちのひとつとして、ナイトマーケットがあります。おとめの住む村の近くのLourmarin(ルールマラン)ではマーケットはマーケットでも、生産者の人ばかりが集まる農家マーケットが毎週火曜日にあります。

「南フランスの夏のお楽しみ「ナイトマーケット」」の続きを読む

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アルファベットや数字を使った大人かわいいステッチが日本でも人気のモニックさん。前回はモニックさんの「インスピレーションを生み出す海辺のアトリエ」をご紹介しましたが、今回は、新作のパンチングエナメルのことなど、作品への思いやこだわりをおうかがいしました。

「自由を楽しむパンチングエナメルの魅力」の続きを読む

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7月6日(水)~12日(火)までの7日間、大阪の阪急うめだ本店の9階催場にて、「FUN TO CREATE つくるときめき セッセ手芸雑貨マルシェ2016」が開催されます。クチュリエが、期間限定ショップとして出店します!

「期間限定! クチュリエのお店をオープンします」の続きを読む

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バスケット形お裁縫箱の伝統の技術を受け継ぐために立ち上がった人々、中川満株式会社さんの案内で、いよいよこの道60数年の佐藤さんの仕事場へ。中川さんは佐藤さんの仕事場を訪れるたび、材料や道具を無駄にしない、誠実で真摯な日本のものづくりの魂を感じるそうです。

「手づくり文化を支える職人さんの工房を訪ねて」の続きを読む

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バスケット形のお裁縫箱を60年以上作り続けている、最後の職人となった佐藤昭治さん。その人柄と技術に惚れ込んで、なんとか継承しようと立ち上がったのが、昭和46年創業のころから佐藤さんとお付き合いがあった地元の鞄メーカー中川満株式会社の中川浩幸さんたちでした。

「伝統の技術を受け継ぐために立ち上がった人々」の続きを読む

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かつて日本の多くの家庭にあったバスケット形のお裁縫箱。昭和レトロなかわいさと軽く丈夫な使いやすさから、今も全国から修理の依頼や受注があるという隠れた名品。このお裁縫箱を60年以上作り続けている職人さんがいると聞き訪ねてきました。

「バスケット形のお裁縫箱にはこんな物語が」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。南仏はすっかり夏の気配です。いろんなイベントが行われる季節、おとめの住む村の近くで開催された「アーティスト本マーケット」にて活版印刷のワークショップに参加してきました。

「フランス職人に学ぶ 活版印刷のワークショップ体験」の続きを読む

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刺しゅう作家、モニックさんのアトリエは、フランス南西部バスク地方の別荘にあります。前回は、モニックさんがオーナーのパリのお店「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」をご紹介しましたが、今回は、一年のほぼ半分を過ごすという自然豊かな海辺のアトリエでの暮らしや、作品づくりのお話などをうかがいました。

「インスピレーションを生み出す海辺のアトリエ」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、遠方からお越しののOさんと、前回ベビーシューズを編んでいたCさんのレポートです。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年5月レッスンレポート」の続きを読む

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日本からもファンが訪れるパリの手芸屋さん「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」。そのオーナーであり刺しゅう作家として活躍されているモニック・リヨネさんに作品やお店についてお話をうかがい、3回シリーズの連載でお届けします。

「パリで人気の手芸屋さん「ラ・クロワ・エ・ラ・マニエール」」の続きを読む

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こんにちは♪ 千葉県松戸市で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、上野裕子です。今回は、千葉県のKさんが「おしゃれなアニマルファッションショー コットン糸の着せかえ編みぐるみの会」の「チュニックワンピースのネコのジェニー」の完成までをレポートします。

「上野裕子のかぎ針編み講座 レッスンレポート」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのデコが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年6月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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前回「クチュリエとのコラボで新たな魅力を再発見!」では、復刻したトワル・ド・ジュイの生地についてご紹介しましたが、フランスではテキスタイルは日常で使われるものであり、芸術品としてとらえられることは長い間なかったといいます。「暮らしの中の芸術」ともいえるトワル・ド・ジュイ。現代の私たちが楽しむヒントを博物館の館長エスクラールモンド・モンティユさんにおうかがいしました。

「なにげない日常を彩る、暮らしのなかの芸術」の続きを読む

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前回の「RUKOさん流フェルトスウィーツをリアルに仕上げるコツ」に引き続き、フェルトスウィーツ作家のRUKOさんにお話をうかがいました。最終回はRUKOさんの監修のもとで誕生した、新しいキット商品についてのインタビューをお伝えします。

「リアルでおいしそう! RUKOさんこだわりのキット商品をご紹介」の続きを読む

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社歴はそこそこですが、本年度よりクチュリエの担当になりましたTです。この夏向けにUVレジンの特集を組もうと提案し、実際に自分でも初めてUVレジン手づくりに挑戦することに……。手を動かすことは好きなのですが、果たしてどこまでできるのか! 私で大丈夫なのか? 不安だらけですがチャレンジしてみました。

「からだはおっさん、中身は乙女! クチュリエ編集部員TがUVレジンに挑戦」の続きを読む

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前回、「18世紀のフランスが息づく、トワル・ド・ジュイの世界へ」をご紹介しましたが、2014年にクチュリエはトワル・ド・ジュイ博物館とのコラボレーションにより、ていねいに図案を修復した夢の復刻を実現しました。その美しい生地は人気アイテムのひとつになっています。今回はその出会いについてご紹介します。

「クチュリエとのコラボで新たな魅力を再発見!」の続きを読む

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前回、フェルトスウィーツ作家のRUKOさんに、「見ているだけでしあわせ!? 魔法のフェルトスウィーツの作り方」についておうかがいしました。今回は、日々の創作生活や上手になるテクニックを教えていただきます。RUKOさんならではのこだわりをご紹介しますね。

「RUKOさん流フェルトスウィーツをリアルに仕上げるコツ」の続きを読む

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世界中の人々から愛されるフランスの伝統的なプリント生地トワル・ド・ジュイ。2016年6月14日から東京のBunkamura ザ・ミュージアムで「西洋更紗トワル・ド・ジュイ展」が開催されます。その準備で来日されていたトワル・ド・ジュイ博物館の館長エスクラールモンド・モンティユさんに、その魅力をおうかがいしました。

「18世紀のフランスが息づく、トワル・ド・ジュイの世界へ」の続きを読む

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リアルでおいしそう! と評判のフェルト作家RUKO(るこ)さんに、フェルトスウィーツづくりを始められたきっかけや魅力についておうかがいしました。3回シリーズでお届けします。

「見ているだけでしあわせ!? 魔法のフェルトスウィーツの作り方」の続きを読む

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こんにちは。編集部のちゅうです。前回「やるぞ!」とご報告してから時間が経ちましたが、今回いよいよ製作の様子をレポートします。チャレンジするのは、「きれいに作れるコツが学べる『はじめてさんのきほんのき』レッスンの会」です。

「慎重派のA型がつまみ細工を作ったら……」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今月は、初参加のCさんのレッスンをご紹介します。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年4月レッスンレポート」の続きを読む

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前回の石井寛子さんのアトリエ紹介に続いて、今回は石井さんが手がけられた新作「はじめてさんのきほんのき 石井寛子さんの刺しゅう教室の会」についての思い、そして、これから刺しゅうを始められる方へのメッセージをいただきました。

「簡単で満足度の高い作品が作れる注目のキットに込めた思い」の続きを読む

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毎月たくさんの素敵な手づくり作品が寄せられる「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのルルが今月の「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年5月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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刺しゅう作家の石井寛子さんに、前回のアトリエ訪問に引き続き、お話をうかがいました。今回は、石井さんのふだんの暮らしや素敵なアトリエについてお伝えします。かわいらしい作風からは想像できないあれこれをご紹介します。

「素敵な刺しゅう作品が生まれる秘訣! こだわりのアトリエでの暮らし」の続きを読む

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「つまみ細工」は、江戸時代に生まれた手工芸。一見むずかしそうに見えますが、基本は生地を小さくカットして、折ってつまんで貼り合わせていくというシンプルな技法です。お裁縫が苦手な手づくり初心者さんでもトライできる、話題の手づくりに挑戦してみませんか。

「テレビCMで話題! 切ってつまんで貼るだけで完成の人気手づくり」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。今回は、お花きんちゃくに初挑戦のMさんと、麻のカゴバッグを編んでいるYさんのレポートです。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年3月レッスンレポート」の続きを読む

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かわいくて、持ち歩けるのがうれしい、小さなてまり。前回はその模様やデザインについてご紹介しました。今回は、初心者さんでも、きれいに仕上げるとっておきのコツを、寺島さんに教えていただきました。

「てまりをキレイに仕上げるコツはこのふたつ」の続きを読む

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ボンジュール! おとめです。こちら南仏にも春がやってきました。プロバンスでは春が来ると、外でさまざまなイベントが行われるようになります。逆に、外のイベント告知を見ると、あぁ、やっとプロバンスの季節がやってきた! と思うおとめです。そんなイベントのひとつ「陶器市」へ行ってきました。

「南仏プロバンスの春のイベント お気に入りアーティストを訪ねて」の続きを読む

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前回、金沢の加賀てまりとの出会いや小さいてまりを作るようになったきっかけをお話ししてくださった寺島綾子さん。今回は、すでに手づくり好きさんの間で話題になっている「重なる絹糸のみやび ころんとかわいいちいさなてまりの会」についてお話をおうかがいしました。

「春夏の装いにぴったりな手づくりを人気てまり作家さんに伺いました」の続きを読む

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物語のひとこまを描いたような作品が人気の刺しゅう作家、石井寛子(いしいひろこ)さん。素敵な作品が生まれる秘密を知りたくて、石井さんのアトリエを訪ねました。今回から3回シリーズでお届けします。

「人気刺しゅう作家、石井寛子さんのアトリエ訪問」の続きを読む

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クチュリエで人気の「てまり」が、小さくかわいく飴玉サイズで作る「重なる絹糸のみやび ころんとかわいいちいさなてまりの会」キットとして新登場。てまり作家の寺島綾子(てらじまあやこ)さんに、てまりとの出会いについておうかがいしました。

「人気の「○○○」が、ころんと愛らしい飴玉サイズに!」の続きを読む

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今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのわかめが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年4月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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『Couturier[クチュリエ] 2016年春夏号』が、2016年4月7日(木)に全国書店と一部コンビニエンスストアで発売になります。発売に先がけて、カタログの見どころやうれしい特典をご紹介します。

「『Couturier[クチュリエ] 2016年春夏号』が全国書店・コンビニで4月7日に新発売!」の続きを読む

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こんにちは。クチュリエ編集部です! 昨年にデビューした「見つめる視線にキュン! クロスステッチにゃんこの会」の新しいデザインを4点ご紹介します。この商品はフェリシモ猫部でモデル猫を募集し、たくさんの応募の中から選抜のうえ、図案化されたにゃんこクロスステッチです。(現在は募集をしておりません)
飼い主さまからの愛情がたっぷりつまったコメントと一緒にご紹介します。

「フェリシモ猫部とコラボの人気商品に新デザインが登場しました!」の続きを読む

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こんにちは♪ 横浜市青葉区で『みんなのクチュリエ教室』を開いている、清水智子です。 今回は、ニット帽完成間近(1月レポ)のHさんと、初心者さんでミニミトンに挑戦中(12月レポ)のIさんの、「その後」をレポートします。

「清水智子のかぎ針編み講座 2016年2月レッスンレポート」の続きを読む

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前回の「ゴールドワーク刺しゅうとの出会い」に引き続き、二村エミさんに英国伝統刺しゅうのゴールドワークについてお話をおうかがいしました。ゴールドワークのいちばんの魅力は、金・銀のメタル糸の輝き・気品・格調の高さ。さらにビーズやスパンコール、ビジューなど華やかな素材を組み合わせた刺しゅうは、まさに宝物のようです。

「ゴールドワークの魅力と美しく仕上げるコツ」の続きを読む

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お待たせしました。今月もたくさんの素敵な手づくり作品が寄せられた「クチュリエ作品ギャラリー」。そのなかから、クチュリエ店長テンちゃんとクチュリエプランナーのせーちゃんが「テンちゃん賞」と「スタッフ賞」を選ばせていただきました。

「2016年3月「クチュリエ作品ギャラリー」受賞作品の発表です!」の続きを読む

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前回に引き続き、二村エミさんに英国王立刺繍学校で学ばれた刺しゅうについてお話をおうかがいしました。17世紀に流行したミニチュアの立体刺しゅうやスタンプワークなど、学校で様々な英国伝統の刺しゅうの技術を学ばれた二村さん。英国王室の王位継承のセレモニーで着用されるローブを飾る特別な刺しゅう、ゴールドワークもそのひとつでした。

「英国伝統の格調高い「ゴールドワーク」刺しゅうとの出会い」の続きを読む

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世界最高の刺しゅう技術を教える英国王立刺繍学校。歴史あるこの学校で、日本人唯一の正式な講師資格を持つ刺しゅう作家・二村 エミ(にむらえみ)さんに、英国の伝統刺しゅうの魅力をうかがい、3回シリーズの連載でお届けします。

「あの英国王立刺繍学校で講師資格を持つ唯一の日本人、二村さんをたずねて」の続きを読む

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3月2日(水)~8日(火)までの7日間、クチュリエでおなじみの刺しゅう作家・石井寛子さんが、大阪の阪急百貨店うめだ本店9階のアートステージにて刺しゅう展を開催されています。ちょうど同じタイミングで10階の「うめだスーク」ではクチュリエも期間限定ショップを出店しています。

「刺しゅう作家・石井寛子さんの作品展を開催」の続きを読む

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前回のトランシルヴァニア地方に暮らすおばあちゃんたちのお話に引き続き、谷崎聖子さんにお話をうかがいました。彼女が暮らすセーケイ地方は、現在のルーマニアの地図で見るとちょうどおへその部分。しかし、100年前まではハンガリー王国の東の果てという歴史も。町のすぐ横には大きな森が広がる美しいセーケイ地方を今回ご案内します。

「ルーマニアでの暮らし、そして伝統刺しゅうを伝え創作を続ける秘訣」の続きを読む

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来月3月2日(水)~8日(火)までの7日間、大阪の阪急百貨店うめだ本店の10階「うめだスーク」にて、クチュリエが期間限定ショップとして初出店します。本日はその見どころを先行してご紹介します。

「クチュリエ初出店! 期間限定のお店をオープンします!」の続きを読む

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最新カタログ『Couturier 2016年 春夏号』でご紹介しました「編集部発 6ヵ月間モニターチャレンジ」。手づくり初心者のふたり、ちゅうとチャンマァが気になる技法を6ヵ月間チャレンジ! 製作の様子をレポートしていきます。

「おじさん社員ちゅうさんと一緒に手づくりチャレンジ!」の続きを読む

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前回に引き続き、谷崎聖子さんへトランシルヴァニアの伝統刺しゅうについてお話をうかがいました。谷崎さんをトランシルヴァニアのカロタセグ地方へと駆り立てるのは、手芸の美しさもさることながら、魅力的なおばあちゃんとの出会いでもあるそうです。今回は、そんなおばあちゃんとの素敵なエピソードを中心にお聞きしてみました。

「伝統刺しゅうを教えてくれたおばあちゃんとの出会い」の続きを読む

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最新カタログ『Couturier 2016年 春夏号』でご紹介しました「編集部発 6ヵ月間モニターチャレンジ」。手づくり初心者のふたり、ちゅうとチャンマァが気になる技法を6ヵ月間チャレンジ! 製作の様子をレポートしていきます。

「社歴は長いがクチュリエ新人! ベテラン編集部員が手づくりに挑戦!」の続きを読む

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