WEB限定企画/ボリュームたっぷりのクロスでパッチワーク小物を楽しむ。
【WEB限定企画】として、コレクションを使ったアレンジ作品の作り方を公開しています。作り方や型紙などがダウンロードできますので、お気に入りをみつけて、作品づりをお楽しみくださいね。……
ボリュームたっぷりのクロスでパッチワーク小物を楽しむ。
「色ごとのこだわり布たち 楽しさ広がる150枚カットクロスの会」をアレンジ。
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いろんな柄のクロス10×10cmを50枚、6×6cmを100枚の計150枚。同系色の生地をこれだけ自分で集めようと思うと大変なので、お得なセットです。ちょっと空いた時間に、気の向くままに縫いつなぐだけでもコーディネイトされたような仕上がりに。小物作りに、パッチワークなどに重宝しますよ。
【「150枚カットクロス」で作るなべ敷き】
同系色の布をピースワークして作りました。テーブルの上にさりげなくあると、お料理を出すとき、お茶のとき、ほっと心がなごみそうですね。同じパターンでも色を替えると雰囲気も変わるので、それぞれの色で作って、日ごとに使い分けても素敵。
作り方は下記を参考にしてくださいね。
≪アレンジレシピはこちら≫
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【マルチカバー】
何種類か集まったら、色の組み合わせにもチャレンジ。あたたかみのあるブラウン系、レッド系でまとめたカバークロスです。お気に入りのかごにかければインテリアのアクセントにもなりますよ。作り方は下記を参考にしてくださいね。
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【「150枚カットクロス」で作るポーチ】
長方形にパッチワークして、端を折りたたんだちょっと大きめのポーチは、収納力抜群。キルティングもしてあるしっかりした作りなので、サイズを代えたり、色違いを作ったり、いくつか欲しいデザインです。作り方は下記を参考にしてください。
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【「150枚カットクロス」で作るハウスのタペストリー】
小さなハウスのパターンを並べたタペストリーは、縁取りの布以外、すべてイエロー系のカットクロスの中から濃淡の布を選んでつなぎ合わせました。配色のポイントは、パターンが引き立つようにハウスの部分に濃いめ布を選ぶことと、あとはチェックやプリント柄の大小などをバランスよく配置すること。もちろん、イエロー系×ブラウン系など2色を組み合わせても楽しいですよ。色とりどりのカットクロスをぜひいろんな作品づくりに活用してくださいね。写真の作品の作り方は下記を参考にしてください。
≪アレンジレシピはこちら≫
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【こだわりカットクロスで作るキルトポーチ】
6色のバリエーションの中から、ブルー系のカットクロスを使ってポーチを作ってみました。四角や三角など単純な形をつないだパターンですが、いろんな柄の布を使うことで、自分だけのオリジナルを楽しむことができます。布を選ぶときには、色の濃淡はもちろんですが、プリント柄の大小にも注目してみて。また、チェックやストライプっぽい柄を少し入れると配色にリズムが生まれますよ。そして、ベースにはちょっとトーンをおとした淡いカラーの布を使うとピースワークがいっそう引き立ちます。簡単な作り方を下でご紹介していますので、キルトならではのぷくぷくとした表情がかわいいポーチ作りにぜひチャレンジしてみてくださいね。
≪アレンジレシピはこちら≫
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【「150枚カットクロス」で作るパッチワークポーチ】
6色のバリエーションの中から、今回はグリーン系のカットクロスでポーチを作ってみました。150枚ものカットクロスがセットされているから、どれを使おうか迷ってしまいそう…。そんなときは、まずお気に入りの布をいくつかピックアップして、あとはパッチワークのパターンが引き立つように、色の濃淡に気をつけて配置してみて。同色系の布だから、あまりむずかしく考えなくても、きっとすてきなコーディネイトが見つかるはず。ポーチは立体的で作りにくそうという方もご大丈夫。1枚のキルトを仕立ててから、両脇を巻きかがりで閉じる簡単な作り方を下にご紹介しますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
≪アレンジレシピはこちら≫
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