スタッフ日記/食欲の秋を粘土スウィーツで
こんにちは、“かなた”です。秋というと各メーカーから新発売されるお菓子がいつも楽しみなのですが、食欲にばかり走ってしまうと後でいつも後悔することが起こります……。年中通して何らかのダイエットをしているような気がするのですが。( ̄Д ̄;;) ちなみに今はまってるのは骨盤回しです。暇を見つけては回しています。(笑) でも、いちばんいいのは余分に食べないことですよね~そこでちょっと気持ちを入れ替えて、食べられそうで食べられない、でも見ているだけで大満足なスウィーツで食べたい気持ちを満たすことにしました。^ ^
(画像をクリックすると大きな写真が見られます)
それは「目線がくぎ付け! 粘土で作るひとくちサイズのスウィーツストラップの会」のスウィーツたちのことです。※webでの商品掲載が終了した場合リンク切れとなります。
これが材料なのですが、粘土と絵の具そしてデコレーション小物これだけなのです。粘土もふわふわでとても扱いやすく簡単に形が作れるのです。別売りの「パティシエ気分が味わえる 本物みたいなホイップクリーム」をご準備くださいね。ではではレッツトライ!
※webでの商品掲載が終了した場合リンク切れとなります。
作り方説明書どおりの大きさの粘土球を取り出し、広げた粘土に絵の具をつけます。絵の具の量もつまようじに何回分などと指示しててくれるので混色の失敗もありません。後は、こねこねすると色が全体に混ざります。この、こねこねする作業も気持ちよくて楽しいのです。
色が混ざったら、作り方説明書の内容に沿って同じ大きさの玉を作ったり、平らに広げたものを重ね合わせてバラの形にしてみたり、はたまた小さな粒をくっつけてより大きな粒にしてみたりとまだまだ楽しい作業は続きます。この時点でお菓子が食べたい気持ちもどっかに飛んで行っちゃいました。(笑) しかも夢中で作っていたため、肝心の途中経過の画像を撮るのも忘れてしまいました……。いきなりですが完成です。
同じく粘土で作った土台に「パティシエ気分が味わえる 本物みたいなホイップクリーム」をしぼって最初に作ったパーツを飾ってさらにニスでツヤを出したら美味しいそうなスウィーツのできあがりです。大小2種類のスウィーツが作れるのですが、大きい方はストラップになるのでお好みの場所につけられますよ。
ハロウィーンから心機一転オフィスのデスクがスウィーツに埋もれる日も近いかもしれません。ガラスのポットにはチェーンをつけたプチロールがぶら下がっています。ほかにもいろいろアレンジできそうですね。



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