ルルの手づくり日記/クリスマス柄のU.S.A.カットクロス
こんにちは。“ルル”です。
11月も終りに近づき、街には日に日にクリスマスデコレーションが増えてきましたね。
手づくり好きのみなさんは、そろそろクリスマスに向けていろんな計画を練り始めているのではないでしょうか?
そこで今日は、クリスマスにぴったりのカットクロスをご紹介しますよ。
こちらは、ネット限定のセレクトショップ『dico.[ディコ]』の中にある『クチュリエ』のショップのみで販売しているU.S.A.コットンのカットクロス。
(画像をクリックすると大きな写真が見られます)
パッチワークキルトのさかんなアメリカでは、キルト用のコットンが豊富に販売されていて、日本でもキルターさん(キルトを作る人)の中では、「U.S.A.コットン」としてよく知られています。でも、日本の手芸店などで取り扱われているのはそのほんの一部。
クチュリエでは、アメリカのファブリックメーカーから販売される膨大な種類の新作生地の中から、よりすぐりの布をセットしてご紹介していますよ。
特に今回は、人気ファブリックメーカーのモーダ社が、2007年のホリデイシーズンに向けて発表した新作生地の中から、ビビッドカラーのかわいいプリント柄や手ざわりのやさしいフランネル、シックで大人っぽい雰囲気のものなど、いくつかのシリーズをセレクトしてアップしていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
布好きさんにとっては、集めるだけでもうれしくなるカットクロスですが、やっぱり手づくりを楽しみたいですよね。パッチワークはもちろん、クリスマスオーナメントやきんちゃく、バッグといった布小物……いろんな使い方があるのですが、パッチワークはわからない、針と糸を使った手づくりも苦手という方も大丈夫、とっても簡単なカットクロスの活用法をご紹介しますね。
たとえば、厚紙に布を貼り付けるだけで作れるオリジナルカード。布のプリント柄によって、貼り方を工夫するとバリエーションが広がりますね。スプレータイプの接着剤を布のほうにつけるときれいに仕上がりましたよ。
ほかにも、無地の紙袋にシールのように貼り付ければ、オリジナルのラッピングのできあがり。
いろんな布を集めて眺めていると、ムクムクと想像力がかきたてられるものです。この機会をぜひお見逃しなく!
ちなみに、セットされているカットクロスは、ホリデイシーズン向けと言ってもオールシーズン使えるデザインも多いですよ。
また、今後も不定期ですが、ネット限定でU.S.A.コットンのカットクロスをご案内していく予定です。
詳しく見る>>>『dico.[ディコ]』の中の『クチュリエ』のショップ、カテゴリー:「カットクロス」
※この商品をご紹介している『dico.[ディコ]』では、お申し込みいただいた商品は、通常3~10日でお届けします。
※商品は、数量限定で販売しています。もしこの記事をご覧の際にすでに品切れになっていましたらご容赦願います。
※『dico.[ディコ]』の中にある『クチュリエ』のショップは「クチュリエのmercerie(メルスリー)」に移動しました。



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